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風俗の求人で新車のジャガーGET!

Yちゃんの風俗歴は7年。風俗求人を見て応募して入ったという。いまが33歳だから風俗入りは26歳と遅い。旦那とは10年前に別れ、子供は12歳になる男の子が1人。この子供ってのが、重度の障害児だ。そして、彼女のフェイスとボディは風俗で働くためにポルシェ1台分以上の金を掛けたという、現代美容整形の結晶だ。彼女は自分の子供を最上レベルの医療を受けさせるために風俗嬢になり、20代後半の頃から少しずつ、全身を整形しまくった。

Yちゃんの別れた旦那は、タネ仕込んだくせに障害児を産んだ責任を彼女ひとりに押しつけた。Yちゃんは自らを「あたしはセックス?サイボーグよ」と言う。そんな彼女はひまわりのような明るさを持つ余裕がある。Yちゃんの元旦那は気が弱いくせに遊び好きで、風俗誌やエロビデオ誌をよく買って見ていた。Yちゃんが周りに構わず風俗誌に出まくるのは、元旦那へのあてつけでもある。Yちゃんは毎年2枚だけ、障害児である息子と整形しまくりの自分が並んだ年賀ハガキ を作る。元旦那とその実家にそれを書留で送りつけるのだ。

『相変わらず遊びまくっていることと思います。さぞお元気でしょうね。あなたの息子はこんなに大きくなりました。わたしは今年助骨を削り、ウェストを4センチ細くしました。今年は頸 に挑戦します。今年の年賀状には背景にYちゃんの新車のジャガーを入れた。見たか女の執念ってやつだ。

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